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GREETING

 

丸の内の会社でCEOからCDOになりました 
Madam Mayco としてJAZZを歌っています

 

不動産仲介とリノベーションをワンストップで手がける会社の代表を23年継続し、日々研鑽のもと、いろんな経験を積んで、人生の荒波にも揉まれ、一通りの経験をしました。
 
他人に対しての自己責任論はあまり好きではありませんが、自身の身に起きることについては、全ては宇宙の仕組みゆえ、とダイナミックに捉えているので、良いことばかりではない、良し悪しあってバランス、乗り越えられない山はない、と思って、小船に乗ってオールで後ろに漕ぐように、見えない世界に進むのみ、シックスセンスとハイヤーセルフと仲良く行こう、という感じなので、ネガティブな要因も人生の糧と思っています。
 
現在、総合研究所を主宰しているので、あらゆる問題を研究するよう依頼を受けますが、こなしていくうちに見える、ヒューマンドラマがあります。
 
最近少しずつ、冷静にいろんなことを思い出します。
ショックを受けると、肝心なことが頭から飛んでしまったりするのがヒトという生き物、でも鍛錬されていくと、強くなり、強さも極みを超えると、しなやかになります。
 
スピリチュアルなことはあまり好きではないので、偶然の積み重ねで出会ったバシャールという存在との2時間以上の対話や、子供のころからのミラクルな体験を、メタフィジカルな領域で捕えようとおもいました。
 
メタフィジカルなことや、量子物理学的な観点で判断すると、心がスッとするので、第六感のような感覚を大事にしています。
 
 
独身で、誰かに支えてもらうことなく生きていられたことに感謝し、総合職一期生、という時代を駆け抜け、20代で独立し、自身の世界観を表現する形で経営、というのを継続しましたが、時代の移り変わりとともに、社長業に魅力がなくなり、総合研究所として依頼のある様々なことを調査研究して提出する毎日です。そんなことで生きていけるのだから、本当に宇宙ってありがたい♥と驚きを隠せません。
 
企業顧問 単独会社のCEO インハウスデザイナー 代表取締役 専任設計士 上場企業との業務提携 若いころはshopマスター 責任者 代理店トップ 普通のアルバイト そして学生 を体験しましたが、ヒトって結局肩書より、その人のパッションみたいな内面からにじみ出るものが大事だと思うんですよね♥ 
 
いろいろやりましたけれど、執筆したり講演したりも15年経過して伝えつくした気がします。そして伝わったのかは謎。受け取る相手次第、ということに随分思考を馳せました。
 
それ故に、音楽高校に進み、音楽、というものを学んだルーツ、10代のチョイス、基本に戻って、歌というものを通して、波動と高次の周波数を目の前の人に放つことが一番懸命、というインスピレーションが高まりました。
 
その結果、研究もしながら、Madam Mayco として、各地を巡業したり、おいしいものを頂いたり、ワンダフルな体験を重ねることで、魂に磨きをかける人生が始まりました。今はスタートしたばかりですけれど、健康に気をつけて、ロングランで何かを紡いでいける気がしますから、不思議です。
 

ひとりごと:誰も助けてはくれないけれど、宇宙は手配してくれていると思えるから未来が楽しみ。

HISTORY

1968年05月04日

栃木県日光市で瑕疵産として生まれたときには既に生のない子供の中に入る 

父親が逆さまにして振り回したことで息を吹き返し、その瞬間に完全脱臼となりこの世に現れたため、育児が大変困難だったそうです(記憶なし)

1984年04月02日

埼玉県入間市の寮制の高校に入学 親元を離れる

1987年04月02日

大学生になる

1991年03月05日

大学を卒業して社会人となる 

1999年02月08日

自らが代表取締役を務める株式会社設立 株は他人なので雇われ社長になる

2006年06月22日

株主企業が頓挫直前に、自身の会社の株を買い取る ようやく自社の株主になる

2019年06月01日

経営パートナー死去 社葬をし青山に墓地を建立

身内の会社の債務整理に伴い関連会社のトップに収まる

有限会社のひとり取締役としてそれまでの会社を合併させる方向性で諸般の手続き

2021年03月14日

なぜか一方的にプロポーズされ、それを断ったことで修羅場経験 諸般の手続きが自動的?にあらぬ方向に

2025年01月01日~現在 

とはいえすべてを整え立て直し、栃木県日光市から東京都千代田区丸の内に本社移転

実家とその周辺の親戚の放置した同敷地内の古家を解体 更地にして物納

おまけ

思考回路が不自由な親族からの理不尽な要請をそれでもなんとかクリアにしたが、

会話のすべてに「なんで?」と宣う親戚とそこに嫁に来たさらに言語が拙い感情的になる女性(嫁)とのやり取りに白旗をあげる 時間損失でしかない

どんなに頑張っても無理なことがあると悟り、地方都市の闇を垣間見る

正直に伝えず、都合の良いように解釈して言葉を放つ人々との関係が身内である場合の責任の限界について研究を開始

不動産、建設業の各依頼団体、法人のタスクをこなしつつ、自社物件の再販や債務整理の手続きをしながら、時々降ってわいたようにひらめくアイディアを書き留めて具現化中

PROFILE